そして親子キャンプに行ってきた話~2日目~ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 11月 08, 2021 2日目は、キャンプ場の裏でドングリや木の枝を拾ってきて、フォトフレームを作るプログラムに参加しました。木の枝を拾ってきて、麻ひもで縛り、錐で穴を開けて結びつけます。あとはドングリや松ぼっくり、木の実などを貼ったり、創造力が膨らみますね。小さな磁石を2ついただいたので、ベニヤの裏に磁石を貼りました。冷蔵庫の壁が定位置になりました。写真2枚目はカラスウリ(1枚目の写真の赤い実)の種。形が打ち出の小槌とか大黒様とかの縁起物に似ているとかで、金運のお守りだそうです。カラスウリは調べてみると丈が3メートル以上に育つらしいので、うちのベランダには断念しました。が、今回一緒にフウセンカズラの種もいただいてきたので、来春に植えましょう。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
鳥の死骸 - 10月 20, 2021 (↑十三夜) 今月になってから鳥の死骸を2回見た。 1回目は旅行先のかんぽの宿。チェックアウトして外に出たら、玄関の近くに。入ってきた車に轢かれたような感じだった。入ってきたお客さんがびっくりしてもいけないので、ホテルの方へ伝えてから出発した。 2回目は今日。牡羊座の満月の写真をフェースブックにアップしながら、家に向かって歩いていると、足元から「ピュー」。急いで見たら、死にかけた小鳥を踏んでいたようないなかったような。子供に聞くと、既に子供の下校時間にいたらしい。 年換算で5回くらいしか見ない鳥の死骸を、1か月で2回なんて…。 気になったので、夢占いのような意味があるのか調べてみた。一説には「こうでなければならないという思いにとらわれすぎていませんか?」とのこと。生活環境か、仕事か、人間関係か…。思い当たる節があるような無いような。 今日は牡羊座の満月。牡羊座は始まりの星座。新しいことを始めたり、今までやったことがないことに挑戦したりするのにもよいと聞いた。古い思いにとらわれすぎないで、引きずりすぎないで、と、2羽の小鳥の死骸が教えてくれたのかもしれない。 (続きはこちら)
鍋の季節 - 9月 29, 2021 朝晩涼しくなりました。台風が来るとか来ないとか来てるとか。 急に寒くなったので、鍋物を食べたくなり、土鍋を買うつもりでスーパーへ。「卓上のガスコンロで土鍋」を想定していたのですが、物色しているうちに欲が出てきてしまい、電気鍋を買ってしまいました。 想定よりもゼロが1つ多かったのですが、たこ焼きプレートとミニ鍋もついている。フッ素加工なので、焼き肉もできる。何ならチーズフォンデュも可能。となると、やはりこれはこれで正解!と思うことにした。 今年はタコパもしなければ。緊急事態宣言が解除されたので、つかの間の解除期にタコパもありなのか。そんなことだから、いつまでたっても封じ込めが出来ないのか。 (続きはこちら)
141 水星逆行3 - 2月 06, 2022 長かった水星逆行期がやっと終わりました。 水星逆行期が始まったときに「断捨離」で思い立った車の入替、業者さんから連絡があって、車検証が発行され、車のナンバーがついたとの事。買う方の車の板金が進まなかったこと、軽自動車ではないので車検証の発行に5日かかったことなどなど、水星のいたずらに阻まれた今回の取引でした。(水星逆行と断捨離の関係は こちら から) この期間はひたすら断捨離。会社では、大量に余らせた今年のカレンダーや、お歳暮解体時にでた紙箱、古新聞、段ボールなどを一気に近くの古紙引き取り業者へ。 毎年年末、お客様ご挨拶の手土産カレンダーも今年は動員数不足で半数は配布できず。1月初旬にしばらく玄関先に置いていたのですが、時季外れなのと大雪もあったりで配布が進まず、泣く泣く処分することになりました。 水星逆行期が終わったというのにまた 会いたくない人とのすれ違い があり、本当の意味での「人生の断捨離」は、きっとこの地を離れるまで終わらない。 (続きはこちら)
155 2回目の雪 後日談 - 2月 20, 2022 写真は2回目の雪から1週間後の2月17日。タイヤは先日入れ替えた愛車のものです。後輪の後ろに建物があり、その陰の雪が解けずに残っています。 物干しざおに目隠しのための日よけに雪が積もり、 その重みで曲がった物干しざお。 数日日よけをせずに洗濯を干していたのですが、やはり恥ずかしいので雨除けカバーを買いました。(商品は こちら ) 先代の日よけは太陽しかよけませんでしたが、これは雨も避けてくれます。実際、これを取り付けた日は小雨でしたが、洗濯物が濡れていません。 幅はちょうど掃き出し窓(ベランダに出る大きな窓)と同じくらいの幅です。長さは160センチとあります。裾にひもがついているので、欄干や重石とくくって使えばよいかなと思います。屋外使いですが、縫製がしっかりしているため、安っぽく見えないのがプラスポイントです。 天気が大荒れの時はずぼらせず、ちゃんとたたもう。 (続きはこちら)
121 ホ・オポノポノ考 - 1月 17, 2022 少し前に 「ホ・オポノポノ」 について書きました。 「ありがとう」「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」この4つの言葉で潜在意識のクリーニングをするという、ハワイの言い伝え。 心に嫌なことが浮かんでくるたびに、この4つの言葉を唱えているうちに、あることに気が付いた。 「私、ずーっとこれやってるじゃないか!」 元パートナーとの口論で謝るのはいつも私。最初はそれで収まっていたけれど、いつも同じところでわだかまってしまう私たちに嫌気がさして、暴れ出した。 元パートナーとの短い結婚生活。仕事に追われ、パチスロに負けて、ストレスを抱えて、女を漁って、「太く短く生きて死ぬ」と豪語しながら目の前の困難を避けるように生活している人でした。少しでも心が明るくなるよう、ストレスを少しずつでも削っていけるよう、笑顔でいるよう努力したが、潜在意識の中では遅かれ早かれこの人から離れるだろうとわかっていたのかもしれない。 ただ、それを暴力という形で顕在化させたのは、なかなか粗暴ですね。私のインナーチャイルドさま。 二黒土星は土の星だけど、風の時代に風の要素をとりいれ、軽やかに生きていく。 (続きはこちら)
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