三者面談 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 7月 02, 2021 初めて尽くしの中1生。初めてのテスト、初めての三者面談、初めての…。テストの成績が芳しくなかったので、更に気が気じゃない母。テストの成績は出てしまったのだから、どうしょうもない。ただ、課題を出していないのはやっぱりいけないよね。子供が勉強したいと思わせるのはどうしたら良いのでしょうか?人に言うばかりではなく、私自身も何かちゃんと勉強し直そうかなと思い始めました。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
Don't take it personally - 11月 16, 2021 直訳すると「個人的に受け取らない」という意味。 私が勝手に人生の師匠と仰いでるArisaさんが話していた言葉。意味は、自分が一生懸命やったのならそれでよい。それをどう受け取るかは相手の問題。 Twitterを見ていたら、 ある人の言葉 が刺さった。 人付き合いで失敗する人は「知ってほしい」「わかってほしい」「好かれたい」の3つの思いが強い。(中略)この気持ちが入るほど、人を不快にさせ、誤解を招き、嫌われる。 この3つの思いが強く、自分が相手にしたことの評価を求めすぎてしまい、「個人的に受け取る」状態になるのだろう。 過去2回の婚姻関係は、おそらく双方がこの思いで動いていて失敗したのかもしれない。お互いが相手に対して「何もわかってくれない」OR「何もやってくれない」→「こんな人とずっと一緒にやっていきたくない」となってしまったのだろう。 反省反省… この3つの思いを全てゴミ箱に捨てられれば、一皮むけたいい女になれるかしら。 人生百年時代。先日亡くなった瀬戸内寂聴さんは、子供がいながら駆け落ちして出家して小説家になって…というオンリーワンな人生を歩まれた方と伺った。私もそれに見習ってもうふた花くらいは咲かせたいものだと虎視眈々😏 寄せ植えにし替えたガーデンシクラメン。少し元気がない花がいるが、そのうち伸びるだろう。 (続きはこちら)
あれから2か月。 - 11月 15, 2021 マクドナルドで子供の夕飯を買ったら! 333が出ました! そして、財布の中身を計算していたら! 444もありました! 333 は「奉仕の心を大事にしてください」の意味とのこと。夢や目標を忘れず、努力を積み重ねていきましょう。 K様邸お引き渡し の前だったので、もしかしたらK様とのやり取りや、奥様からの感謝を忘れずにいてくださいとのお告げかもしれません。 そして 444 。「地道に努力を積み重ねたら、花開く」堅実な毎日を積み重ねることで、安定した落ち着いた生活を取り戻すことができると。 1年目の出費はしょうがないなと思いながら、それでも何とか回っているのは、この10年で私が積み重ねた努力の結果なのでしょう。それは自分にハイタッチ💖更に自分の今の地盤を固めていこう。 エンジェルナンバーではないのだが、朝よく見る車のナンバーが「912」。大体同じ時間に同じ道を通っていれば、必然的に会う確率は高くなるのでしょう。そんな車はたくさんあるのに、それでもなんか気になっていたこのナンバー。よく考えたら今年の9月12日、離婚が成立した日と同じ数字の並びと気が付きました😉 912がやたら目についた日の夜、 児童扶養手当の支給開始が決定 した通知を受け取りました。この3つの数字を総合すると、もう少し一人で頑張って地盤を整えたら、何か良いことがあるかもしれないよということかもしれません。 (続きはこちら)
カモミールティー - 10月 01, 2021 台風一過の土曜日。 いつものオンラインヨガを終えて、今日はこのカモミールティー。 土日はゆっくり目に起きて、You Tubeオンラインヨガに参加。ヨガクラスが終わったら10時くらいなので、そのままお昼まで18時間断食。胃が休まって良い気分。 引っ越す時にあれだけ騒いで持って出たテレビだが、最近ではご飯のとき以外はほとんど見なくなった。テレビを消して、パソコンでBGMを流すのが心地よい。 カモミールティー、2杯目はミルクティーにしてみよう。 (続きはこちら)
095 わたしのわごむはわたさない - 12月 22, 2021 ヨシタケシンスケさんの絵本が好きで、よく読みます。 子どもが小学校に上がる前、ヨシタケシンスケさんの絵本にハマりました。今でも好きで、見かけると読んでしまいます。 今回の文章のタイトルは、ヨシタケさんの絵本の題名です。韻を踏んでいて面白いなと思いながら手に取りました。 女の子が輪ゴムを拾ったことから物語は始まります。お兄ちゃんが集めているガラクタ(!)のように、輪ゴムは女の子の大事な宝物になり、誰にも触らせないと固く決めた。輪ゴムと一緒に生活することで世界の平和にまで話が広がっていきます。 結末は、あっ!という間のことで、裏表紙までくすっと笑えます。 ヨシタケさんの世界の主人公は、乳児ではなくて少し知恵がついた4歳くらいから小学生低学年くらいの子供の頭の中。この世界では子供が主人公で、大人は添え物。ただ、子供向けの絵本のように見せかけて、実は昔は子供だった大人に向けて描かれた絵本なのかもしれないとも思う。 ぜひ読んでみてください。 (続きはこちら)
勤労感謝の日 - 11月 22, 2021 働ける喜び。 引っ越してから半年、再離婚してから2か月が過ぎた。仕事をしながら、自治体の助けも借りながら、少しずつ生活が安定してきた。 部分月食があった日、自治体から 医療費助成券 が届いた。1回目の離婚の時は子供が小さく、そもそも医療費がかからない年齢だったので、あまり利用することはなかった。数年後、子供が成長期になり、大人も老年に向かう時期になり、親子共々医療費助成を受けられるのはありがたい。(ただし、子供が18歳になるまで) 1年目の物入りで、子供に贅沢をさせることはできない。逆に子供がお金の心配をすることもある。けど、それでも働きながら子供との生活、こんな生活は嫌いじゃない。 ただ、この先子供が高校や大学へ進学するようになったら…。それまでに、収入の選択肢を広げなければという思いはいつもある。 働ける喜び。1日でも長く働ければと思う。 (続きはこちら)
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